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ホームページからのお問い合わせありがとうございます。
他社より低価格高品質な塗り替え工事ができて良かったです。
色の方もドシッと構えた高級感があり、フッ素の上からコーティング剤を塗り
耐久年数を大幅にアップ !! コチラの使様は限られた塗装業者しか扱えず
特別感がありますね。
布団を干しても汚れが付かない様になりました。
屋根トップライトからの雨漏りも止まり、この先のライフスタイルを存分に (^^)/
| 築年数 | 約20年 |
|---|---|
| 外壁素材 | 外壁サイディング |
| 屋根素材 | |
| 外壁塗料 | 日本建設技師協会極みシリーズ久遠の纏【フッ素】後インテグラルコート |
| 屋根塗料 | |
| カラー | ブラウン |
| 施工内容 | コーキング撤去打ち換え、屋根雨漏りトップライト撤去瓦葺き |
塗り替え工事は、建物を美しく保つだけでなく、耐久性や省エネ性も向上させる効果があります。しかし、塗り替え工事は、失敗すると建物にダメージを与えたり、塗装が剥がれたりするなどのトラブルが発生する可能性があります。 塗り替え工事に失敗しないためには、以下のポイントを押さえることが大切です。
塗装は、一般的に5〜10年を目安に塗り替えるのがおすすめです。塗装が劣化すると、ひび割れや剥がれが発生し、雨水や紫外線などのダメージを受けやすくなります。そのため、適切な時期に塗り替えることで、建物を長く美しく保つことができます。しかし塗料開発が進み目安の5から10年は昔の話で2023年現在は耐用年数が大幅に上がり15年から40年と新築を建ててから一回で塗り替え工事を終わらせる事ができます。こちらの塗料を使うにあたり塗装屋さんが過酷な実地試験や塗料の性質、識別等いくつもの課題をクリアーしなければ扱うことができません。塗り処ハケと手ではこれらの試験に合格し全国でも数十社お施主様の要望に沿った塗装を行っていきます。
塗り替え工事は、専門的な知識や技術が必要な作業です。そのため、信頼できる業者に依頼することが大切です。業者を選ぶ際には、実績や保証内容などを事前に確認しておきましょう。
塗り替え工事の費用は、業者によって大きく異なります。そのため、複数の業者から見積もりを取ることで、適正な価格で工事を依頼することができます。
①失敗しがちなのが価格のみで選ぶ
②塗料の選別を間違う
③訪問販売で即決してしまう
④適正価格ではない等様々な事があります。
年間全国で発生する塗装で失敗したと言う方が6000から10000件ほど居るのが現状です。失敗しない為にも一度全国に配備されている建設技師協会の公認相談員に一度相談してみてはいかがでしょう。
塗装の耐久性を高めるためには、下地処理が大切です。下地処理が不十分だと、塗装が剥がれやすくなったり、ひび割れが発生しやすくなったりします。そのため、下地処理は丁寧に行うようにしましょう。この下塗りも適切な下塗り材を使わないと、いくら良い材料を使っても無意味に終わります。適切な下塗り材を選んで、適切な回答を塗装屋さんから貰うようにしましょう。
塗料の種類や色選びによって、塗り替え後の見た目や耐久性が大きく異なります。そのため、塗料の種類や色選びは慎重に行うようにしましょう。
塗装後も、定期的にメンテナンスを行うことで、塗装の耐久性を保つことができます。メンテナンスの内容は、塗料の種類や状態によって異なります。そのため、メンテナンスの方法については、業者に相談するようにしましょう。ノンメンテナンス材料には様々なメーカーが販売してますが、生産中止など効果が得られない塗料もありますのでご相談頂ければ回答を致します。
以上のポイントを押さえて、塗り替え工事を成功させ安心してこれからの生活を楽しみましょう。



数社お見積もりの中、全国でも高耐久を扱えるのは高知県では弊社と言う事で、お望みを叶えることができました。 私たちは、十年に一回の塗り替えの概念を覆す様々な取り組みや勉強会を経て、お施主様にとにかく寄り添い、希望通りに納得のいく塗り替えをご提案致しました。喜んで頂き誠にありがとうございました。
| 築年数 | 約25年 |
|---|---|
| 外壁素材 | モルタル |
| 屋根素材 | ガルバリウム鉄板 |
| 外壁塗料 | 極みシリーズ 【無機フッ素】外壁嘉久遠の纏、四回目上塗りの上塗りインテグラルコート 耐用年数35年 塗膜保証20年 |
| 屋根塗料 | 【無機フッ素】屋根嘉久遠天笠、四回目上塗りの上塗りインテグラルコート 耐用年数35年 塗膜保証20年 |
| カラー | ライトカーキー&オフホワイト |
| 施工内容 | 四回塗り屋根外壁塗装、鉄骨階段、破風板、付帯部、コーキング撤去打ち換え |
①コーキングの乾燥が十分に進んでいること
コーキングは、硬化過程で体積が減少します。そのため、塗装を行う前に、コーキングが十分に乾燥して体積が安定していることを確認する必要があります。目安としては、コーキングの硬化が完了する3~10日程度経過してから塗装を行うとよいでしょう。場合によっては知識豊富な塗装屋さんを見極めましょう。塗り処ハケと手では様々な知識を全国の塗装屋さん、メーカーと連携を取り日々最善な塗装工事を致しており、不具合を起こさない様徹底いたしております。
②コーキングと塗料の伸び率が合っていること
塗り処ハケと手では塗料の性質や素材により、塗料の選別やアドバイスを徹底的にお施主様や、塗装屋さんに教えております。コーキングと塗料の伸び率が合っていないと、塗膜が割れやすくなります。そのため、コーキングと塗料の伸び率が合ったものを選ぶことが大切です。一般的に、コーキングの伸び率は150%程度です。塗料の伸び率は、塗料の種類によって異なります。水性塗料は100~150%程度、溶剤塗料は150~200%程度の伸び率のものが多いです。伸び率に関してご不明でしたら一度塗り処ハケと手へご相談ください。
③下塗り材を塗ること
各メーカー販売の下塗り材を塗ることで、コーキングと塗料の密着性を高め、塗膜の割れを抑制することができます。下塗り材は、コーキング用の専用製品が販売されています。しかしこの材料を使ってても、ごくまれにコーキングの上が割れてくる事があります。中にはコーキングの上は仕方ないです等言う塗装屋さんが多いのが現実です。そうならない様塗装屋さんと契約、施工前しっかりと打ち合わせや説明を聞くことを怠らない様に心がけましょう。この様な相談もお施主様の立場に立ちしっかりと塗り処ハケと手では対応致しております。
具体的な手順としては、以下のとおりです。
①コーキングの表面を清掃する
コーキングの表面にゴミや汚れが付着していると、塗膜の密着性が低下し、割れやすくなります。そのため、コーキングの表面を清掃、シンナー拭きしてから下塗り材を塗ります。
②下塗り材を塗る
コーキング用の専用下塗り材を、コーキングの表面全体に均一に塗ります。
③塗料を塗る
コーキングの乾燥が十分に進んだら、コーキング用の塗料を塗ります。塗料は、コーキングの伸び率に合ったものを選び、2~3回塗り重ねるとよいでしょう。
なお、劣化したコーキングの上に塗装するよりも、コーキングの打ち替えをしてから塗装するほうが、割れにくくなります。コーキングの打ち替えは、コーキングの劣化や汚れ、ひび割れなどが見られる場合に撤去打ち換えします。雨の侵入を防ぐ大事な作業となりますので怠らないようにしましょう。その判断基準も現地で劣化状況を見て最善な施工方法も教えます。一度全国にある塗り処ハケと手へご相談ください。





一生に二度あるかないかの塗り替え工事。現調からはじまり色の打ち合わせ等
納得いくまで寄り添えて良かったです。 何件も塗り替え工事してますが今年の
流行りでしょうか。 カーキー「緑系」をアクセントとして塗り替えられる方が
多くなってきたかと思います。 完工検査に行った際、お礼の品まで頂いてあり
がとうございます。お施主様から完璧と言う言葉に嬉しく思います。
寄り添えた事凄く笑顔になれました。
| 築年数 | 15年 |
|---|---|
| 外壁素材 | サイディング |
| 屋根素材 | 化粧スレート |
| 外壁塗料 | 無機フッ素 塗膜保証15年 |
| 屋根塗料 | 無機フッ素 塗膜保証15年 |
| カラー | カーキー |
| 施工内容 | 屋根外壁塗装、コーキング撤去打ち換え、付帯部(雨樋、軒天)など |
外壁塗装は、建物の外観を美しく保つだけでなく、耐久性や断熱性、省エネ性なども向上させる重要なメンテナンスです。しかし、塗装業者の中には、手抜き工事や高額請求を行う悪徳業者も存在します。そのため、外壁塗装を依頼する際には、慎重に業者を選ぶことが大切です。弊社高知県、愛媛県、香川県含め全国の塗り処ハケと手では日本建設技師協会により選抜された公認相談委員を配備して塗り替え工事が失敗しないよう的確なアドバイスを致しております。
塗装業者を選ぶ際には、以下のポイントを押さえましょう。
【許可・資格の有無】
塗装工事を行うためには、建設業許可と塗装技能士資格が必要です。建設業許可を取得していない業者は、違法に営業している可能性があります。また、塗装技能士資格を取得していない業者は数を数えきれない程存在し、塗装の知識や技術が不足している可能性があります。
【ホームページの内容】
ホームページに施工実績や保証内容などが掲載されているか確認しましょう。施工実績が豊富な業者は、経験と実績が豊富である証です。また、保証内容が充実している業者は、万が一のトラブルに備えることができます。塗り処ハケと手ではそう言った内容も徹底的にお施主様と寄り添い工事を進めていきます。
【保険や保証の充実度】
万が一の事故に備えて、建設工事保険や請負業者賠償責任保険に加入している業者を選びましょう。また、施工後に保証期間を設けている業者も安心です。
【自社施工かどうか】
下請けに工事を丸投げしている業者は、品質や施工内容に不安があります。自社施工している業者は、品質や施工内容を直接管理できるため、安心して任せることができます。
【見積書の内容】
見積書には、工事内容や費用、保証内容などが明記されているか確認しましょう。見積書の内容が不明瞭な場合は、業者に質問しましょう。
【営業マンの対応】
営業マンの対応が誠実で丁寧な業者は、信頼できます。また、質問に対して的確に答えてくれる業者も安心です。塗り処ハケと手では全員が職人であり営業マンを置いてません。数十年もの職人歴もあり塗装に関しては十分熟知しているプロ集団です。
これらのポイントを押さえて、複数の業者に見積もりを取ることをおすすめします。複数の業者の見積もりを取ることで、相場感を把握することができ、より良い業者を選ぶことができます。材料耐用年数を改ざんする業者や仕様内容が薄いお見積書にはご注意くださいますようお願い申し上げます。?と思う事があれば是非ご相談ください。
また、外壁塗装は高額な費用がかかる工事です。そのため、契約を結ぶ前に、必ず契約内容をよく確認しましょう。契約内容を理解しないまま契約を結んでしまうと、トラブルの原因になる可能性があります。よくあるのが塗料メーカーの記載がない、耐用年数を水増し、二回塗りでしたらお安くします等よく耳にします。的確な施工をしないと良い材料を使えど本来の機能を果たさなくなるので気おつけてください。
以下に、塗装業者を選ぶ際に注意すべきポイントをまとめます。
・許可・資格の有無を確認する
・ホームページの内容をチェックする
・保険や保証の充実度を確認する
・自社施工かどうかを確認する
・見積書の内容をチェックする
・営業マン、職人の対応を確認する
・契約内容をよく確認する
これらのポイントを押さえて、安心して外壁塗装を依頼できる業者を選びましょう。
住宅塗料の性質は、大きく分けて以下の4つに分けられます。
塗膜が雨や風、紫外線などの外的環境から建物を守る性質です。耐候性が高い塗料は、長期間塗膜が劣化しにくく、建物の美観を保つことができます。
塗膜が雨水や雪などの水分をはじく性質です。耐水性が高い塗料は、建物内部への水の浸入を防ぎ、腐食やカビなどの発生を抑えることができます。
塗り処ハケと手では、住宅塗装高知県、香川県、愛媛県、各都道府県では地域により機能性に特化した材料があり、塗膜が汚れが付きにくく、汚れが付きにくく、付いた汚れも落としやすい性質の塗料を各地域の建設技師協会の公認相談員を配置しており、耐汚染性が高い塗料や建物の美観を長期間保つ材料の選別を建物ごとにしています。
こちらも塗装をする材質にもよりますが、耐久性が高い塗料は、塗り替えの頻度を減らすことができます。耐久年数は5年から40年と幅広い年数が御座いますので塗り処ハケと手へご相談頂ければと存じます。
住宅塗料の種類は、主に以下の6種類に分けられます。
こちらのアクリルは使うことが減りましたが、耐候性、耐水性、耐汚染性、耐久性に優れた塗料です。5年と短いです。価格が安いため、コストパフォーマンスに優れています。
こちらのウレタンも使うことが減りました。耐久性、耐水性、耐汚染性に優れた塗料です。アクリル塗料よりも耐久性が7年、中程度長持ちします。
こちらシリコンは、現在一般的に使われている塗料で約10年から12年程度。取扱いのできる会社様により18年と耐候性、耐水性、耐汚染性に優れた塗料です。アクリル塗料とウレタン塗料の両方のメリットを兼ね備えています。一度相談してみては如何でしょう
こちらはごく一般的な塗料に比べワンランク上の塗料と思っていただけたらと思います。耐候性、耐水性、耐汚染性に優れた塗料です。塗り処ハケと手での取扱いのできる約20年と高い塗料はリーズナブルでお求めやすくなっている塗料となります。
こちらの塗料は現段階では最高峰の塗料になっており、塗り処ハケと手で最長約25年を実現いたしました。耐候性、耐水性、耐汚染性に優れた塗料です。環境に優しい塗料です。その他メーカーにより耐用年数はバラつきがありますので、是非ご相談ください。
住宅塗料を選ぶ際には、上記の性質や種類を参考に、建物の環境や予算に合わせて選ぶことが大切です。
【各塗料の効果】
シリコンから無機フッ素までの塗料は、耐候性、耐水性、耐汚染性に優れた塗料です。特に耐汚染性に優れているため、雨や泥、ホコリや車の排気ガスなどの汚れが付きにくく、付いた汚れも落としやすいのが特徴です。また、塗膜が固く撥水性があるため、雨水や汚れを綺麗に弾く性質もあります。
【まとめ】
塗り処ハケと手では公認相談員を全国に配備しておりお施主様に喜んで頂けるようヒアリングをしっかり行い最善な塗料選びをしっかりと丁寧にご提案致します。住宅塗料には、様々な性質や種類、メーカーがありますので、建物の環境や予算に合わせて、適切な塗料を選ぶことが大切です。その際どんな些細なことでもご相談にのりますので、遠慮なくお問い合わせください。
高知、愛媛、香川の3県は、「全国各地に塗り処ハケと手はあり、地域によって異なりますのでご相談ください」いずれも温暖で雨の多い気候です。そのため、塗装は建物を雨風から守り、劣化を防ぐために必要不可欠です。
具体的には、以下の3つの理由が挙げられます。
高知県や愛媛県、香川県は海に隣接している事から塗装潮風や雨や風、紫外線などの外的要因から建物を守る役割を果たします。塗膜が建物の表面を覆うことで、雨水や汚れが浸透するのを防ぎ、建物を腐食やカビなどの劣化から守ります。塗り処ハケと手ではそう言った事を劣化診断し適切な塗り替え工事をご提案します
塗り処ハケと手では、独自の施工提案で建物の耐久性を極限まで上げる事ができます。塗膜が建物の表面を保護することで、衝撃や摩擦などのダメージから建物を守り、長持ちさせることができます。耐久性に関しては最長40年までの対応年数を誇り、かなり喜んで頂ける商品、施工を行えます
塗装は、建物の美観を向上させる効果もあります。塗装によって建物の色や質感を変えることで、見た目をより魅力的にすることができます。塗り処ハケと手では多機能性塗料を扱っており、様々な機能性塗料をご提案することができます。
高知、愛媛、香川の3県では、塗装の頻度は一般的に10~15年程度とされていましたが、これは20年前の塗料、施工の仕方です。膜が劣化し、建物の外観や耐久性が低下してきたら、再塗装を検討しましょう。その際は一度塗り処ハケと手へご相談していただけると、概念が覆る素晴らしいご提案を用意させていただきます
また、塗装には以下の様々な種類があります。
雨水や汚れを防ぐための塗装です。外壁や屋根などに施すことが多いです。
木材の腐食を防ぐための塗装です。木製の外壁や屋根、門扉などに施すことが多いです。
建物の素材や状況に合わせて、適切な塗装を選ぶことが大切です。
その他の塗料についてはご相談頂ければ、適切な回答を致してますので一度聞いてみてください